コミュニティ記事

via NADA NEWS · NADA NEWS編集部

フィスコ、暗号資産事業から撤退

NN
NADA NEWS編集部
(11:22 UTC)
1分で読めます
KS
校閲者Kenji Suzuki
1220 ビュー
0 コメント

暗号資産(仮想通貨)発行業者としても知られる東証グロース市場上場企業のフィスコは14日、暗号資産・ブロックチェーン事業を事業内容から外し、2026年12月期第1四半期決算から報告セグメントを変更すると発表した。

報告セグメントは従来の「情報サービス事業」「広告代理業」「暗号資産・ブロックチェーン事業」の3区分から、「情報サービス事業」「広告代理業」の2区分に変更される。

同日には、自社暗号資産「フィスココイン(FSCC)」について、利用促進に向けた各種施策を終了し、予定していた焼却(バーン)を中止することも発表した。

フィスコは2016年4月、暗号…

COINOTAGは金融アドバイザリーサービスを提供していません。このコンテンツは情報提供のみを目的としており、投資アドバイスとして解釈されるべきではありません。暗号資産投資には高いリスクが伴います。

COINOTAG を優先ソースに追加

Google ニュースと検索で COINOTAG を優先ソースとして追加し、最新記事を優先的に表示しましょう。

Google で追加

ソース

NADA NEWS編集部 · NADA NEWS

全文を読む →

コメント
コメント
その他のコミュニティ記事