コミュニティ記事

via NADA NEWS · NADA NEWS編集部

メルカリ×コインチェックが描く“日常アプリ”に溶け込む暗号資産──交換業のAPI開放は業界構造を変えるか

NN
NADA NEWS編集部
(00:00 UTC)
1分で読めます
KS
確認者Kenji Suzuki
628 ビュー
0 コメント

国内最大手のフリマアプリ「メルカリ」と、マネックスグループ傘下の暗号資産(仮想通貨)取引所コインチェック(Coincheck)は6月8日、メルカリアプリ上でコインチェックが扱う暗号資産12銘柄の取引が可能になると発表した。

メルカリ子会社のメルコインは2023年から、メルカリアプリ上で暗号資産が取引できるサービスを開始。利用者がメルカリで得た売上金(メルペイ残高)やポイントを活用し、ビットコイン(BTC)やイーサリアム(ETH)、エックスアールピー(XRP)を購入できるサービスを展開。暗号資産に触れたことがない初心者ユーザーを抱えることに成功し…

COINOTAGは金融アドバイザリーサービスを提供していません。このコンテンツは情報提供のみを目的としており、投資アドバイスとして解釈されるべきではありません。暗号資産投資には高いリスクが伴います。

COINOTAG を優先ソースに追加

Google ニュースと検索で COINOTAG を優先ソースとして追加し、最新記事を優先的に表示しましょう。

Google で追加

ソース

NADA NEWS編集部 · NADA NEWS

全文を読む →

コメント
コメント
その他のコミュニティ記事