コミュニティ記事
via CRYPTO TIMES · CRYPTO TIMES編集部著
日本国債をブロックチェーン上で取引、メガバンクらが共同検討
ONDO
ONDO/USDT
$0.3517
-3.38%
$0.3517
-3.38%
(24s)24時間出来高
$97,088,198.09
24時間高/安
$0.3662 / $0.3453
差額: $0.0209 (6.05%)
ファンディングレート
-0.0015%
ショートが支払い
データはCOINOTAG DATAから取得リアルタイム
CT
CRYPTO TIMES編集部(06:28 UTC)
1分で読めます
1372 ビュー
0 コメント日本国債をブロックチェーン上で取引可能にする共同検討が国内3メガバンクと外資系運用大手を巻き込む形で本格始動したことを2026年5月7日に日本経済新聞が報じました。ブロックチェーン基盤を提供するProgmatの「デジタルアセット共創コンソーシアム(DCC)」が主導し、2026年5月にワーキンググループをキックオフ、10月の報告書公表がおこなれる予定です。
WG参加機関──3メガバンクとブラックロック・ジャパンが顔をそろえる
新設ワーキンググループの参加金融機関は、国内のメガバンク・主要証券会社に加え、海外の運用大手・カストディアンが組み合わさる構成です:
- 国内3メガバンク:三菱UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行
- 主要証券会社:大和証券、SBI証券
- 外資系運用大手:ブラックロック・ジャパン
- 外資系カストディアン:ステート・ストリート信託銀行
ブラックロックは米国でトークン化マネー・マーケット・ファンド…
COINOTAGは金融アドバイザリーサービスを提供していません。このコンテンツは情報提供のみを目的としており、投資アドバイスとして解釈されるべきではありません。暗号資産投資には高いリスクが伴います。
コメント
コメント
