コミュニティ記事
via あたらしい経済 · あたらしい経済編集部著
イオレのレンディングサービス「らくらくちょコイン」、USDC取扱い開始
市場データを読み込み中...
あ
あたらしい経済編集部(05:02 UTC)
1分で読めます
1236 ビュー
0 コメントらくらくちょコインの取扱銘柄にUSDC追加
東証グロース上場企業のイオレ提供の暗号資産(仮想通貨)レンディングサービス「らくらくちょコイン」にて、米ドル建てステーブルコイン「USDC」の取扱いが開始された。イオレが5月18日に発表した。
らくらくちょコインでは、保有する暗号資産を同サービスへ貸し出すことで、毎月一定の利率で計算した貸借料(利息)が得られる。
USDCを貸し出す場合、貸借料率(年利率:APY)は10%で最低貸出数量は60USDC。最短貸出期間は30日間となっている。
なおUSDC取扱い開始により同サービスでは合計4銘柄の暗号資産が取り扱われることになった。
同サービスの取扱い銘柄はUSDCの他、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、エックスアールピー(XRP)だ。
…COINOTAGは金融アドバイザリーサービスを提供していません。このコンテンツは情報提供のみを目的としており、投資アドバイスとして解釈されるべきではありません。暗号資産投資には高いリスクが伴います。
コメント
コメント
