コミュニティ記事

via あたらしい経済 · あたらしい経済編集部

ポリゴン、ステーブルコインのプライベート送金機能を提供開始

MATIC

MATIC/USDT

$0.37621
+0.00%
24時間出来高

$0.00

24時間高/安

$0.00 / $0.00

差額: $0.00

ファンディングレート

+0.0050%

ロングが支払い

データはCOINOTAG DATAから取得リアルタイム
Polygon
Polygon
日足

$0.3794

-0.71%

出来高 (24時間): -

レジスタンスレベル
レジスタンス 3$0.4578
レジスタンス 2$0.4052
レジスタンス 1$0.3850
価格$0.3794
サポート 1$0.3716
サポート 2$0.3500
サポート 3$0.3342
ピボット (PP):$0.3798
トレンド:下降トレンド
RSI (14):38.0
あたらしい経済編集部
(04:15 UTC)
1分で読めます
KS
校閲者Kenji Suzuki
1404 ビュー
0 コメント

ポリゴンPoSが機関向けプライベート決済機能を提供開始

独立したコンセンサスを持つサイドチェーン「ポリゴンPoS(Polygon PoS)」上で利用できるプライベート送金機能の提供が開始された。ポリゴンラボ(Polygon Labs)の公式ブログより5月4日に発表された。

発表によると同機能では、ポリゴンPoS上でのステーブルコイン送金時に、送信者、受信者、送金額をオンチェーン上で公開せずに取引を実行できるという。対応資産は「USDC」および「USDT」とのこと。

また同機能は、プライバシープロトコル「ヒンカル(Hinkal)」開発元との協業により、「ポリゴンウォレット(Polygon Wallet)」内で提供される。ポリゴンウォレットは、ポリゴン公式サイト上で提供されるポリゴン向けの資産管理・送金インターフェースだ。

ポリゴンは、オンチェーン決済には低コスト、…

COINOTAGは金融アドバイザリーサービスを提供していません。このコンテンツは情報提供のみを目的としており、投資アドバイスとして解釈されるべきではありません。暗号資産投資には高いリスクが伴います。

COINOTAG を優先ソースに追加

Google ニュースと検索で COINOTAG を優先ソースとして追加し、最新記事を優先的に表示しましょう。

Google で追加

ソース

あたらしい経済編集部 · あたらしい経済

全文を読む →

コメント
コメント