コミュニティ記事

via CRYPTO TIMES · CRYPTO TIMES編集部

マスターカードがリップル「RLUSD」採用、決済を24時間化

XRP

XRP/USDT

$1.1483
-7.55%
24時間出来高

$1,869,650,112.55

24時間高/安

$1.2449 / $1.1407

差額: $0.1042 (9.13%)

Long/Short
75.3%
Long: 75.3%Short: 24.8%
ファンディングレート

-0.0003%

ショートが支払い

データはCOINOTAG DATAから取得リアルタイム
Ripple
Ripple
日足

$1.1544

-3.90%

出来高 (24時間): -

レジスタンスレベル
レジスタンス 3$1.2511
レジスタンス 2$1.2146
レジスタンス 1$1.169
価格$1.1544
サポート 1$1.1407
サポート 2$1.0977
サポート 3$1.0139
ピボット (PP):$1.169
トレンド:下降トレンド
RSI (14):22.4
CT
CRYPTO TIMES編集部
(09:22 UTC)
1分で読めます
HN
校閲者Hiroshi Nakamura
660 ビュー
0 コメント

マスターカードがリップル「RLUSD」採用、決済を24時間化

引用元: PV productions / Shutterstock.com

ニュース

金融大手のマスターカードがクレジットカード取引の決済機能を拡張し、サークルのUSDCやリップルのRLUSDといった規制対応のステーブルコインによる決済に対応すると発表しました。

今回の拡張では発行体やアクワイアラー(加盟店契約会社)に対し、日中や祝日、週末でもカード決済を行う選択肢を提供します。

マスターカードのブロックチェーン・デジタル資産担当EVPであるラジ・ダモダラン氏は、ステーブルコイン普及の次の段階は特に決済における実用性が鍵になると述べ、決済のタイミングや流動性が最も重要だと強調しました。

決済が可能となるブロックチェーンは、イーサリアム、ソラナ、決済特化型ネットワークのTempo、XRPレジャー、そしてコインベースが育成するイーサリアムのレイヤー2「Base」などです。

米国と中南米での取引は、まずARQ(旧DolarApp)、CBW Bank、Cross River、Lead Bank、Nuveiが対応し年内にさらに拡大する見込みです。

Pick up

COINOTAG を優先ソースに追加

Google ニュースと検索で COINOTAG を優先ソースとして追加し、最新記事を優先的に表示しましょう。

Google で追加

ソース

CRYPTO TIMES編集部 · CRYPTO TIMES

全文を読む →

コメント
コメント