コミュニティ記事

via あたらしい経済 · あたらしい経済編集部

プログマら、「トークン化国債」WG設置。日本国債のトークン化とT+0レポ取引を検討

市場データを読み込み中...
USDC
USDC
日足

$1.0008

0.01%

出来高 (24時間): -

レジスタンスレベル
レジスタンス 3$1.0193
レジスタンス 2$1.017
レジスタンス 1$1.0009
価格$1.0008
サポート 1$1.0005
サポート 2$0.9993
サポート 3$0.9850
ピボット (PP):$1.0007
トレンド:上昇トレンド
RSI (14):54.3
あたらしい経済編集部
(07:28 UTC)
1分で読めます
YT
校閲者Yuki Tanaka
644 ビュー
0 コメント

3メガ銀やブラックロックら参加

デジタルアセット発行・管理基盤「Progmat(プログマ)」提供のプログマ社が主催する「デジタルアセット共創コンソーシアム(DCC)」が、日本国債をブロックチェーン上でトークン化し、ステーブルコイン(SC)を用いたオンチェーン・レポ取引の実現を目指す「トークン化国債・オンチェーンレポ ワーキング・グループ(WG)」の設置と共同検討を開始した。プログマが5月8日に発表した。

プログマの発表資料によると、WGでは日本国債に関する権利を「Tokenized JGB(TJGB)」としてオンチェーン上で管理し、DeFi(分散型金融)型レンディングプロトコルを介した機関投資家向けレポ市場の構築を検討するという。

参加予定組織には、3メガバンク・信託銀行グループをはじめ、ブラックロック・ジャパン、東京海上ホールディングス、大和証券、SBI証券、…

COINOTAGは金融アドバイザリーサービスを提供していません。このコンテンツは情報提供のみを目的としており、投資アドバイスとして解釈されるべきではありません。暗号資産投資には高いリスクが伴います。

COINOTAG を優先ソースに追加

Google ニュースと検索で COINOTAG を優先ソースとして追加し、最新記事を優先的に表示しましょう。

Google で追加

ソース

あたらしい経済編集部 · あたらしい経済

全文を読む →

コメント
コメント